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iRobot Roomba ルンバ500/600/700シリーズ専用ACアダプター(互換品)
iRobot Roomba ルンバ500/600/700シリーズ専用ACアダプター(互換品) (JUGEMレビュー »)

日本純正品ルンバ780を使っています。正規のACアダプターが、ある日気がつくと、銅線向きだしになっていて、危険な状態になっていました。サポートセンターに電話すると、購入後一年経過しているとのことで、有償といわれました。新品ACアダプターが送料込みで、8500円ほどとの提示・・・・高いと思って、この製品にいきつきました。今のところ問題なく充電できてます。コストパフォーマンスの高さからこの評価です。
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グランドピアニスト
グランドピアニスト (JUGEMレビュー »)

記事のフルセットではなくても、これ単体で100曲はいっていて、スピーカー内臓のほうが、ある意味リアルなので、これだけでも充分という人も多いと思います。
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店長's アイ

アイ・ステーション店長のつぶやきです。デジタル家電、携帯電話、生活家電、玩具・ホビー、ロボットなどなどの最新の熱い話題を、続々とお届けします。
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    iPhoneを使って
    0



      ※ 写真は、黒のipodtouchと白のiPhoneの比較です。写真のとおり、iPhoneのほうが若干分厚いですが、電話としてはそのほうが持ちやすいかも?



       最近さらに周りの人にiPhoneのこと聞かれるので、現時点で使いながら感じたことを、まだ購入してない人のために書きたいと思います。

       ただし、まだ深く使いこんでいませんので、ご了承ください。(もしくは、細かい部分は、あえて省いてます。)


       この端末は、従来の日本の携帯電話から乗り換える場合は、まず、以下の点を気にしてください。
      (ちなみに比較相手は主に日本の一般的な携帯です)

      ○バッテリーのもちが悪い

      ○メールの使い勝手が悪い。
       
       普通の携帯メールとはしくみが違い、基本的には、パソコンのEメールのような感じになります。メールが来たときに、自動受信しないとか、絵文字等が使えない等です。かつ、タッチパネルなので片手でメール打てなく、両手を使ってもちょっと打ちづらいです。

      ○電波の入りが若干悪い

      ○カメラ機能が最低限のみ

      (最近のやつはフラッシュ、光学3倍ズーム、広角モードや手ぶれなどすごいですが、もちろん、そういうのはありません。動画もいまのところは撮れません)

      ○お財布ケータイでない

      (これは関東圏とか関西圏などの交通系で一回利便性を体験してしまうと特に不便を感じると思います)

      ○ワンセグがない

      (テレビは興味なく、Youtubeとか好きな人ならそんなに問題なし?)

      ○電話やメールなどの着信音は、着うたとか着うたフルのようなものは、著作権の問題からかなく、あらかじめ用意された単純なメロディしか選べない。

      ○基本的にパソコンと連携させて使う
      また、関連事項として、パソコンのモデムとしては使えない

      ○月だいたい最低8000円弱のお金を2年間は、払わなければならない(割賦やホワイトプラン、パケホーダイフルの強制の値段がある。詳しくは販売店のほうで・・・)

      ○Appleの電話によるサポートがよくない
      (購入して90日以内一回の電話だけ無料で後有料)
       
       また、ソフトバンクによるサポートも同様。
      (現時点でショップの店員さんも理解できてないことが多い。電話サポートもつながり悪く、WEBによるメールや料金プランの変更のシステムも不安定)

       

      ここは掲示板の2chではないですが、NHKをはじめとしたマスコミが気持ち悪いぐらいに当日、絶賛報道をしていたので、まず注意点を書かせてもらいました。


      で次に、使っていて、便利と感じたり、楽しいと思ったことです。
      やっぱりこれらがどれくらい魅力に感じられるかがポイントですね。



      ○操作系で、画面が大きいタッチパネルで、(多少の慣れは必要ですが、)直感的にできるし、わかりやすい。
       
       特に、テレビで報道されている通り、WEBサーフィンや写真の見方、アプリの立ち上げ方等・・・・シンプルで簡単です。
      ゲーム業界でいえば、DS Liteの手法を発展させた感じです。

      (ただし、前述の通り、文字入力は、慣れが必要だし、慣れても、タイプミスはあったり、片手打ちは厳しいです。)


      ○いつでもどこでも手軽にインターネットができる。

      外では、携帯電話の3Gの高速な電波の圏内で、家では、無線LANで、パソコンと違いすぐに立ち上がり、インターネットに素早くつながります。
       動作も携帯電話のフルブラウザよりも軽快に動きます。ただし単体では、FLASHなどの凝ったページの表示はできません。



      ○ミュージック、ビジュアルプレーヤーのiPod、そのまんまの機能がある。

      (今では、SONYなど日本のメーカーも頑張っていると思いますが、touchやiPhoneに匹敵するものはないです。あえていえば、後述のPSP・・・)
      特に、これは、最近のなかでAPPLEが一番世に影響を与えたことだと思うもので、体験してない人は、一見の価値があります。

       もちろん、最近の日本の携帯でも、音楽や動画の機能はありますし、上述の件で着うたなどとの連携は、日本の携帯のほうが良いと思います。
       特に、AUのLISUMO http://www.au.kddi.com/lismo/ は、良く考えられていると思います。

       しかし、パソコンの連携ソフト、itunesの完成度や容量の余裕さ(8GBや16GB)、操作性や画面など考えると、やっぱり、iPhoneが上です。
       
       ちなみに、ipodやipodtouchとの違いで、最初から電話なので内蔵スピーカーがあります。
       これにより、イヤホンつけずに、手軽に音楽ならしながらスライドショーとかWebサーフィンとかができます。

      あと、もちろん、ユーチューブやミュージックビデオの動画などを手軽に見たり、その他の動画も変換して、大画面で見られますので、迫力があります。
      (ここら辺は、SONYのPSP http://www.jp.playstation.com/psp/ ともかぶっていますが、操作性はiPhoneのほうが上です)


      ○アプリ(iPhoneのソフト)が、すぐにつながるApple Storeから、漫画やらゲームやら、実用性のあるものやら、さまざまなものを簡単に見つけることができ、ダウンロードしてインストールでき、手軽に使えます。

      (とくに、無線LAN使って、iPhoneをiTunesのリモコンとかにできたりなど、実用性もあり楽しいアプリがいろいろあるし、これからも増えそうです。あと、漫画などの電子ブックも良い感じです。)


      ということで、だいたいの欠点、利点をあげてみました。



      でざっくり言えば、

      電話やメールはほとんどしないが、外出することは多く、音楽やビデオ、そして何より、ネットを活用したい人に、最適!!
      (また、自分のように、未来を感じたい人に最適。)



      で、以上の利点は興味はあるが、欠点も考えて、iPhoneに、すべてを委ねるのは、・・・という方は、

      +月8千円だせるのであれば、今もっている携帯はそのままで、携帯電話を買い増して、2つの携帯電話を併用される方法がとりあえず、はずれがないような気がします。
      もちろん、ソフトバンクには、月980円、1時〜21時までソフトバンク同士なら無料というプランがありますので、他キャリアでソフトバンクにかけることが多い人(プププ、プププって呼び出し音が流れます)は、今の毎月の携帯電話の料金が下げることもできますので、これをうまく使ったら、支払全体の金額を抑えられると思います。

      もしくは、外出はそんなに多くないけど、興味がある方は、今持っている携帯はそのままで、月々の通信料金のお金はかからないiPodtouchを購入して、無線LAN環境を整えるといった方法が、現実的かもしれませんね。



      あと、最後に、いろいろ否定的なことも書きましたが、とにかく、この状況を作り出した、Appleは、総合的にすごい!
      で、SONYも、SHRAPも、Panasonicも、東芝も、負けない技術力は持ってるんだから、もっと頑張って欲しいと切に願う今日この頃です。
      | 携帯電話 | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      WILLCOM D4の実機を触って
      0
        WILLCOMのD4という端末に触れる機会があったので、レポートします。

        詳しくは、ここのかっこいいWEBで・・・
        http://www.willcom-inc.com/d4/index.html

        一言でいえば、WILLCOM最新の通信端末付の小型のモバイルPC(シャープ製)で、少しだけいじってみました。



        が・・・・・、かっこいいWEBとは、反対の印象で、何これ・・・っていう感じで、かなりがっかりでした。

        まあ、この小型端末にVISTAが、乗る時点でげんなりだった(予想通り動作は、重かったような・・・)のですが、さらに、実際の大きさの点で、予想以上に横幅があって、でかい・・・という印象です。

        どうしても、携帯端末会社がだすものなんで、基本的に、今使っているWZEROとかの小ささとどうしても比較してしまいます。

        スライドキーボードを使わず、左右のゲームウォッチスタイルで操作したのですが、右のタッチパネル部分は、操作が非常にしづらく、ポインタが思うとおり動かない・・・まあ、実際の画面も、タッチパネルにはなっているんですが。



        そして、お得意のスライドキーボードでさえ、とにかくこれもでかすぎで、これを一生懸命、親指でプチプチ押さないといけないので、唖然としてしまいました。今まで、歴代のザウルスやWZEROのスライドキーボードを使い続けてきた自分としては、慣れればなんとかなるという範囲ではないと思いました。

        これなら、もう古いけど、SONYのtypeU(http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Product/U/)とか、最近でていきているモバイルPCのほうが、はるかに良い感じです。

        で、どうせ携帯端末買うなら、WZEROの進化版の03(
        http://www.willcom-inc.com/ja/lineup/ws/020sh/index.html)もありますが、やっぱり、iPhoneとかも欲しくなってきました。
        | 携帯電話 | 04:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        最強携帯?SoftBank911T レビュー1
        0
          2007年春モデルの全キャリア(携帯メーカー)の中で、最強携帯?とうわさの高い、SoftBankの911T(東芝製)を私も、使い始めてみました。



           なぜ、最強携帯と一部で言われているかというと、以下にあげる最近の最新の機能を、厚さ17.9mmの薄型スライドボディに搭載しているからです。



          ・ワンセグ(移動体地上デジタル放送)

           写真の通り、3インチのワイド液晶で携帯の中でも大きい方で、満足する大きさのワンセグ放送を楽しめます。アンテナを出せば、感度もまずまずで、私の家では、窓に近づかなくても、ほとんどのところで見ることができました。録画も、内臓メモリにのみですが、1GBという大容量ですので、最長5時間20分もできます。
           ただし、予約録画はできません。また、どこかに置いてみる場合は、写真のような充電スタンドに置ければよいのですが、単体では、立てて置くと角度が見にくい、イヤホンがさせない(ただし、一部のブルートゥースイヤホンへは、音声出力可なので、その場合は気にならないかも)などの不便な点があります。
           また、チャンネル、音量の操作は問題ないのですが、その他の操作は、画面をいちいち縦でみるような向きに、表示がでてしまいます。

          ・おサイフケータイ
          他の携帯で使っているので、まだ実際に使っていませんが、使える場所が多くなってきたEdyやモバイルSUICA等、また、ポイントカードなども採用するところが多くなってきたので、容量もくってきたので、私にとっても、ありがたい機能です。



          ・ワイドVGA液晶(800×480の解像度)
          携帯の画面もここまできたかという感じです。ヤフーボタンのページやPCサイトの閲覧用のフルブラウザで威力を発揮しそうです。



          ・ブルートゥース(短距離の無線)
          車によく乗る私にとって、この機能は、必須です。ブルートゥースに慣れてしまうと、有線式のハンズフリーは、面倒臭くて使う気になれません。そして、以前の記事のP902i,is同様、もちろん、音楽も飛ばしてくれます。
          また、前述の通り、現在では、東芝純正のオプションのものと限られますが、ワンセグの音声も飛ばしてくれます。

          ・HSDPA(従来の第3世代携帯のデータ通信を5倍以上高速化)

          私のすんでいる市では、まだ、それほど実感できませんが、理論値では、3Mを超える潜在能力は、後々効果を発揮してくれるかもしれません。







          あとは、個人的には、カメラの機能も使いやすく感じました。

          オートフォーカス、324万画素、手振れ補正(ただし、簡易)、そして、前述の画面の大きさから、フラッシュさえのぞけば、一昔の携帯カメラに負けない機能で、私にとって、簡易カメラとしては、納得できる機能です。




           また、私が購入直前に、多いに、購入をためらった点は、スライドした時の10キーの感触です。私が使ってきた携帯の中で、ボタンの深度がかなり浅めで、押したときのプチッというような感触があまりなかったので、思わず初期不良だと思い、他のものも触らせていただきました。そうすると、どうも個体差ではなく、その機種全般にいえることのようでした。
           結局それには目をつぶって、使い始めたのですが、現在は、それほど操作性に影響なく、意外に慣れてきました。^^;
           しかし、人によっては、納得できないレベルかもしれませんので、気になる方は、購入前に傷などを確認する際に、電源を入れて確認させてもらっても良いと思います。

           そして、これは、ひょっとしたら、個体差の問題だったら、交換、全体の問題であれば、アップデートによる対応になりそうですが、たまーに、電源が切れていたり(2回ほど)、強制再起動(2回ほど)があったので、様子をみたいと思います。ただし、この問題は、これほど機能が複雑化してきているので、パソコン同様、あまり神経質にならず、解決策が見つかり次第、適宜対処していきたいと思います。


           以上で、現時点では、私も、細かい不満は少しあるものの、端末の機能としては、総合的には、最強携帯と言われているのも、納得できるものでした。

           また、気づいたことがあれば、アップしたいと思います。





          | 携帯電話 | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          FOMA P902iS レビュー2ボタンの精度について
          0
            前回書き忘れましたが、この機種を購入するときの注意があります。
            (なお、私の場合がたまたまだったかもしれませんが、ネットで、少し同様のケースの記述を見かけたので、記させていただきます。)



            それは、番号やメールを押すときの1、2、3・・・などの10キーボタンの感触(精度)です。
            わたしが、最初に手にしたものは、帰って気がついてしまったのですが、それはそれはひどく、今までで使ってきた携帯電話の中で最悪レベルでした。
            具体的に、どういうことかというと、電話やメールのために、ボタンを押したときに、全てのキーで、ペコペコと変な音がするときがあります。
            なおかつ、感触は常に悪く、特にメールを書くときに、多いに影響がでます。

            購入して一週間ぐらいで我慢できなくなって、ドコモショップに持っていったのですが、現象はすぐに確認してもらったにもかかわらず、故障というわけではないから、すんなりと交換には応じてもらえませんでした。
            しかし、お店にある他のモックや携帯電話をさわらしてもらって、なおさら自分の携帯電話のボタンの精度の悪さを証明でき、少し強く主張して、ようやく交換してもらいました。
            今まで10台以上は使ってきたのですが、このボタンの感触は、よくいわれているメーカー側が修理を断るときの理由、メーカーの仕様上の範囲内を明らかに超えていると思ったからです。

            ということでこの経験から、携帯電話を購入するときには、メールのためしうちをしたりして、よく実機をいろいろさわって確認したほうが良いということを、恥ずかしながら認識した次第であります^^;

            ちなみに、交換してもらったあとのものは、全く問題はありませんでした。






            | 携帯電話 | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            G'z One(W42CA)レビュー1
            0
              続々と、エース社員さんからの、新携帯のレビューが報告されてきています。
              ---------------------------------------------------------------



              AUのG'z OneことW42CA(写真手前)をW31CAからの機種変更で入手しました。
              元々W31CAはPCサイトビューワー(OPERA)やPCドキュメントビューワー(Word, Excel, PDF)が目的で購入しましたが、そのいずれの機能もWILLCOM W-ZERO3[es]を購入することで達成されたため、存在理由が希薄となっていました。
              AUのCDMA 1x WIN端末の魅力はパケット定額ですが、[es]の購入によりそれも不要となり、一番安いプランSSにオプション無しというほとんど飼い殺し状態になっていました。
              それでも解約しない理由としては、サービスエリアの広さと、高速走行中での通話の安定を求めてのことです。
              さらに、[es]を使い込んでみて解ったのですが、メール機能の作り込みが甘く、従来の「ケータイ」のレベルに達していないことも大きな理由となりました。
              つまり、
              [es]=通信・情報収集
              AU=通話・メール
              というように使い分けることになったわけです。

              それでは、なぜわざわざW31CAをW42CAに機種変更したかというと、いくつかの大きな理由があります。
              W31CAを通話専用にするのなら機種変更は必要なかったのですが、前述の通りメールにも使うとなると、W32CAには大きな不満がありました。
              それは、文字入力時の文字種変更が非常に面倒くさかったことです。
              W31CAの場合、文字種を変更するには、十時キーの左上のソフトキーを押して文字種一覧を出し、、さらに十時キーで文字種を選ばなくてはなりませんでした(数字キーでショートカットも可)。
              この仕様は非常に面倒で、文字の切り替えが嫌になる程でした。



              W42CAの場合、上の写真(左がW42CA)を見ていただければ解りますが、左上のソフトキーを押して文字種一覧を出すまでは同じなのですが、左上のソフトキーを再び押すと、文字種が切り替わる仕様になっています(W31CAでは文字種一覧を閉じる)。
              この仕様の変更は非常に大きく、文字種切り替えが圧倒的にやりやすくなりました。もっとも、W31CAの前のW21Sでは当然の仕様だったので、元に戻っただけとも言えます。

              他に、地味なところですがバックグラウンド受信の搭載も大きな進化です。W31CAの場合、アドレス帳や設定画面を開いていたら、新着のメールがあることは通知されるのですが、メールの自動受信をするためには、待ち受け画面にする必要がありました。他のキャリアーに比べバックグラウンド受信への対応は遅かったようですが、最近は標準搭載されているようです。

              言うまでもなく、W42CAの目玉である防水&対衝撃も魅力ではあります。今まで携帯電話を落として壊したり水没させたりしたことは有りませんが、大きな安心が得られます。

              また、電子コンパスの搭載も面白いと思います。実際に使ってみると、やや反応が鈍いという気はしますが、いつでも方角が分かるのはなんとなく安心感がありますし、EZナビで画面が方角に合わせて回転するか、しないかというのは使い勝手に大きく影響します。

              画面回転機構を搭載していたW31CAには無かった、背面液晶(それもかなり大型の)が付いている点も魅力的です。私は電波補正の腕時計を持っているのであまり関係ないのですが、携帯電話で時間を見る人は最近はかなり多いと思います。とくにAUは電波時計並の正確無比な時計を搭載しているので、秒単位で生活している人は重宝していると思います。それが、やはり背面液晶で見られるか、あるいは一々画面を開かないと見られないかでは大きく違います。
              また、側面ボタンを押せば前述の電子コンパスを表示したり、ストップウォッチを使ったりも出来ます。
              モノクロの反射型液晶という点も高評価です。背面液晶にカラーは無意味だし、透過型だと屋外で見えにくいのですが、W42CAの背面液晶は非常に見やすく、その部分だけを見るとG-SHOCKのようです。また、消費電力が小さいので、常に表示され、消えることがないので、時計として十分に使えますし、側面ボタンを押せばバックライトが点き、暗いところでも見えます。

              モバイル事典として、英和・和英・国語・英会話とっさの一言・ビジネスキーワード・スポーツ用語の辞書が搭載されています。結構本格的で、出先で辞書を引きたいときに重宝しそうです。

              目新しい機能としては、「Wシーン設定」というものがあります。これは、待ち受け画面、配色、着信音(色)、アドレス帳などをシーンに合わせて2種類を切り換えられるというもので、メーカーとしては仕事とプライベートの切り替えを想定しているようなのですが、恋人を二股かけていたりする人も重宝するのかもしれません!?

              AU ICカードに対応したのも興味深いでしょう。これにより気分によって端末を使い分けたり、海外製の端末を海外で使ったりすることが出来るようです。

              デジカメは300万画素から200万画素にパワーダウンしてしまいましたが、面白い機能として、「ビジネスショット」が搭載されました。これは、名刺などを斜めから撮影しても自動的に真っ直ぐに補正してくれる物で、使い方によっては便利かも知れません。

              他にLISMOとか新しいサービスにも対応していますが、現在のところ一切興味がありません。

              他に気がついたところなどは随時書いていきます。
              ---------------------------------------------------------

              私と同じぐらいのハイペースで新携帯を導入しているエース社員さんのおかげもあって、ネタがつきなくなっていてほんとに感謝です!!・・・・でも、今度の新機種の季節、12月ごろが怖いです。二人で、歯をくいしばって我慢しないといけないですから^^;
              | 携帯電話 | 03:47 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
              続W-ZERO3[es]レポート!(RealVGA編)
              0
                エース社員さんの第3弾の報告は、W−ZERO3 ESのRealVGA編です。
                ------------------------------------------------------------------

                W-Zero3[es]をRealVGA化してみました。
                W-Zero3シリーズはVGA解像度の液晶を搭載していますが、
                画面サイズが小さいためか、標準ではSVGAの情報量しか表示しません。
                Operaなど、VGA表示に対応したアプリもありますが、ExcelなどはQVGAなので、非常に狭く感じます。

                試しにReal VGA化してみました。
                画面表示は非常に細かくなって情報量は増えますが。
                反面、文字などが非常に小さくなり、目が疲れ、またボタンなども小さくなるのでクリックしづらいというのが本音です。



                左の写真がVGA、右の写真がQVGAです。
                情報量の差は歴然としています。
                細かすぎて常用は厳しいと思いますが、それでもこの情報量は魅力的です。

                ---------------------------------------------------------------------

                確か、最近、店頭で手に取った、SONYの最小パソコン、VAIO type Uも、最初の状態(デフォルト)で、画面が細かすぎて見にくかった記憶があるので、その状態のようなことになるんですねー。
                | 携帯電話 | 02:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                FOMA P902iS レビュー1
                0
                  アイ・ステでは、怒涛の新携帯ラッシュです。
                  今回は、PanasonicのFOMA P902iSです。

                  まずは、前回、P902iのときのレポートを見てください。
                  誤解を恐れずに一言で言えば、そんなに変わっていません^^;

                  しかし、もちろん、機能追加や概観の細部など変わっているところもあります。

                  左が902i右が902isです。

                  まず最初に目立つところの変更点から・・・
                  大きさ、着せ替えパネルのカスタムジャケットの形態は一緒ですが、表面の光るところががイルミネーションから、いろいろなドット(点の)表現ができる白色LEDへと変わりました。
                  これにより、自分の好きなアニメーションや文字を流したりすることができます。
                  また、さまざまな色のカスタムジャケットを替えることにより、光具合もかえることができます。
                  そして、同じ機種同志であれば、自分で作ったデータを赤外線で、やりとりすることまでできる力の入れようです。

                  実際に触って見たところ、
                  購入した状態では、10種類のパターンのアニメーションと、着信時やメール受信時のアニメーションの数パターンのドットパターンが入っています。
                  また、ネット経由で、人やUFOなどが動くけっこうコミカルなアニメーションも10種類あるので、それだけでも充分楽しめそうです。


                  閉じた状態で、サイドボタンを押すと、ドットパターンの時刻表示もできます。



                  それらにあきても、iアプリを使っての自分のオリジナルのドットパターンを作れます。
                  文字であれば、メールを書くように文字を入力するので、驚くほど簡単にでき、例え、単純な単語でも、何ゆえかかっこよく感じます。



                  また、一つのドットからデザインできるモードまでありますので、懲りたい人も満足するでしょう。

                  最後に、側面のデザインも、他の携帯と少し違ってオリジナリティのあるものになりました。

                  波のような感じで凹凸が加わり、結構好き嫌いがわかれそうなかんじです。


                  そんな感じで、次回は、前回同様、ブルートゥース機器をみていきたいと思います。

                  | 携帯電話 | 00:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  続W-ZERO3[es]レポート!(ブラウザ編)
                  0
                    エース社員さんの第2弾の報告は、W−ZERO3 ESのブラウザ編です。
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                    W-ZERO3[es]にはWebブラウザとして
                    「InternetExplorer Mobile」と「Opera8.6」が
                    最初からインストールされています。
                    「IE」の方は4秒ほどで起動しますが、
                    「Opera」は20秒ほどかかります。
                    しかし、機能的にはOperaの方が優れるので
                    標準のブラウザとしてはOperaが推奨されています。

                    起動には20秒ほどかかりますが、
                    一度起動してしまえば後は比較的軽快に動きますので、
                    気にするほどでは無いでしょう。

                    ●Bookmarklet
                    AUのW31CAに搭載のOpera7.6では、ブックマークのアドレスに
                    Java Scriptのプログラムを設定して、様々な機能を実現する「Bookmarklet」が可能で、標準では足りない機能を補っていました。
                    (例えば、数字キーの「2」を2回押すと「戻る」など)
                    http://www.ayati.com/kobako/bkmklt.htm

                    試しにこのJava Scriptを[es]のOperaのブックマークに
                    放り込んでみましたが、動作可能でした。
                    しかし、[es]は元々自由度が高いWindowsMobileで、
                    しかもタッチスクリーンなので、それほど意味は無いかも知れません。

                    ●操作性
                    一般的な携帯電話のWebブラウザは、
                    十時キーを使った操作が主流であり、その操作はぎこちなく、
                    非常にストレスがたまるものであると言えます。
                    自分の狙ったリンク箇所がクリックできなかったりすることは
                    しょっちゅうあります。
                    一方で[es]はタッチスクリーン搭載であり、
                    スタイラスを使っての操作は、
                    普通のパソコンでマウスを使って操作するのと同じ感覚です。
                    この効果は絶大で[es]のブラウジングの快適性を
                    醸し出す源泉とも言えるでしょう。


                    ●Cookie
                    同じモバイル用のOperaを搭載したW31CAと[es]ですが、
                    「画面について」の稿で書いた解像度の違い以上に感動したのは、「Cookie」が保存可能であることです。
                    W31CAでは例えばWebメールのサービスを利用して、
                    アカウントと「パスワードを保存する」にチェックを入れていても、
                    次にアクセスするとすっかり忘れて最初から
                    入力しなければなりませんでしたが、[es]のOperaでは、
                    例えばmixiも自動的にログインして自分のトップページが表示されます。
                    これは非常に大きな違いです。

                    ●スピード
                    W31CAはCDMA 1x WIN対応で最大2.4Mbps、
                    [es]はx4契約でも128kbpsです。理論値で20倍近い違いがあります。
                    確かに、W31CAでは画像のダウンロードなど大容量データは早く
                    ダウンロード出来ます。しかし、端末の処理能力が良くないため、
                    体感上、それほどの違いは感じられません。
                    光ファイバー回線に慣れきったこの体で[es]単体を見た場合、
                    「家で常用するには耐えられないが、
                    出先などでは十分に実用的」という印象です。

                    ●Flash
                    [es]搭載のOperaはFlashに対応しており、
                    Youtubeは処理落ちがありつつもサービス自体は利用可能であるそうです。
                    また、Google Mapはスピードが遅すぎて実用に耐えません
                    (この点は、W31CAに分があります)。


                    ●表示モード
                    表示モードは「PCモード」と「画面幅で表示」があります。
                    拡大・縮小では、25%から200%まで9段階で表示サイズを変更できます。
                    「PCモード」では横スクロールをする必要が有るため、
                    通常は「画面幅で表示」にしておき、
                    レイアウトが崩れる場合に「PCモード」にして表示するのが
                    良いと思われます。
                    また、画像を表示しないようにして、
                    時間とパケットの節約が可能です。
                    なお、フルスクリーン表示をすれば、
                    画面一杯に表示して快適に閲覧できます。
                    文字エンコードも変更可能で、
                    W31CAではお手上げだった文字化けも、対処できます。


                    写真は、上が「画面幅で表示」、下が「PCモード」です。

                    ●タブ
                    Operaそのものとして、W31CAとの最大の違いは、
                    「タブ」に対応したことでしょう。
                    これにより事実上複数画面を切り換えながら
                    閲覧可能になりました。
                    例えばWillcomのオンラインショップで注文するとき、
                    W31CAでは途中までは進めるのですが、
                    郵便番号を入力して住所を選択する画面が別窓にポップアップするので、
                    そこまでしか進めませんでした。
                    しかし、[es]では別窓が開くため、このような事が可能です。
                    | 携帯電話 | 23:34 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
                    続W-ZERO3[es]レポート!(画面編)
                    0
                      早速、我がアイ・ステーションのエース社員さんから、W-ZERO3[es]のレポートいただきました。今回は画面編です。
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                      W-ZERO3[es]の画面についてです。
                      2.8インチのモバイルASV液晶で、解像度はVGA、65536色の表示となっています。
                      液晶のシャープだけあって、画面は非常に美しいです。掲示板等では、「はめ込み写真のようだ」などと言われるように、モックかと思うほど綺麗で繊細です。

                      ●バックライト
                      バックライトは7段階に調整可能で、バッテリ使用時と外部電源使用時でそれぞれ設定可能です。
                      明るさは、標準では外部電源使用時が最大(7/7)、バッテリ使用時が(4/7)になっています。
                      バッテリ使用時の(4/7)では少々暗いので、一段階上げて(4/5)に設定すると見やすく良い感じになります。
                      屋内では非常に美しいのですが、天気の良い日に屋外で使用すると明るさ最大でも見づらいです。

                      ●解像度
                      解像度はVGA(480x640)なので、現在一般的な携帯電話のQVGA(240x320)の4倍の情報量を表示可能です。
                      2.8インチとはいえ、通常の4倍の解像度はとても細かく、老眼の方は見にくいと感じるかと思います。

                      私が現在使用しているAUの携帯電話(W31CA)にはPCサイトビューアーとして「Opera7.60」が付いていますが、画面解像度がWQVGA(240x400)なため、狭くて使いにくいという印象です。
                      一方、[es]にも「Opera8.6」が搭載されており、こちらはVGAの解像度を活かしてPC用Webサイトを表示可能です。こちらは十分に実用可能という印象です。

                      ●フォント
                      一般的な携帯電話はビットマップフォントが多いのですが、
                      [es]に限らずWindows Mobileのフォントはトゥルータイプフォントとなっており、Windowsパソコンで一般的な「ttf」形式のフォントがそのまま使用可能です。一部ではシステムフォントの変更も流行しているようで、これを行えばさらに見やすくなります。
                      「ポケットの手」などの設定ソフトを使えばアンチエイリアスの「Clear Type」を設定可能です。これは効果絶大で、フォントの表示が非常に美しくなります。しかも、特に速度の低下なども感じられません。

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                      とのことです。
                      こんなに詳しいレポート書いてもらって社員さんに、感謝!
                      私も、これを参考にして、ばしばしこの奥の深い携帯使っていこうと思います。

                      | 携帯電話 | 01:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      注目のPHS、W-ZERO3[es]早速導入!
                      0
                        眠っていたアイ・ステに続々と、新製品投入中です!

                        まずは、ポケットパソコンの機能を持ったシャープ製のPHSで、一躍話題になったW-ZERO3の進化盤、W-ZERO3[es]です。

                        早速、店長は黒、そして、新強力メンバーの社員さんに白と、仲良く色違いで、早速発売日に導入しました。

                        まずは、概観。



                        ちなみに、比較の上で、これまたDOCOMOの最新機種P902is(写真上、後日レポート)を並べました。

                        やっぱりなんといっても、esの進化は、携帯電話の基本部分での大幅パワーアップ。
                        だって、以前のW-ZERO3は大きすぎて、手がだるいし外見もかっこ悪く、電話番号もタッチパネルで少々面倒。
                        電話の大きさもスタイリッシュになり、電話のテンキーがあることで、普通の携帯電話として充分使えそうです。



                        そして、W-ZERO3シリーズお家芸のキーボード。社員さんの報告によると、入力は快適で、ATOKの変換も賢いそうです。
                        私は、一昔、シャープの縦型ザウルスのキーボードを使ってたのですが、そのときもまずまずのできたと思っていましたが、それよりも、はるかに使いやすくなっている印象を持ちました。
                        パカッと、スライドしてキーボードを取り出すのも、感触が気持ち良いです^^

                        そして、裏側。



                        カメラのレンズは、最近の携帯電話と比べると少し見劣りしますが、裏側の質感はかなり良いです。

                        こんな感じで、中身のほうも、「Windows Mobile搭載でソフトの追加が出来、カスタマイズも自由度が高く、 従来のケータイの概念とはかなり異なる製品でなのでとても刺激的です!!」
                        とのことなので、うちの社員さん、そして自分のまたのレポートをお楽しみにして下さい!!!







                        | 携帯電話 | 04:25 | comments(0) | trackbacks(2) | - | - |