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iRobot Roomba ルンバ500/600/700シリーズ専用ACアダプター(互換品)
iRobot Roomba ルンバ500/600/700シリーズ専用ACアダプター(互換品) (JUGEMレビュー »)

日本純正品ルンバ780を使っています。正規のACアダプターが、ある日気がつくと、銅線向きだしになっていて、危険な状態になっていました。サポートセンターに電話すると、購入後一年経過しているとのことで、有償といわれました。新品ACアダプターが送料込みで、8500円ほどとの提示・・・・高いと思って、この製品にいきつきました。今のところ問題なく充電できてます。コストパフォーマンスの高さからこの評価です。
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グランドピアニスト
グランドピアニスト (JUGEMレビュー »)

記事のフルセットではなくても、これ単体で100曲はいっていて、スピーカー内臓のほうが、ある意味リアルなので、これだけでも充分という人も多いと思います。
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店長's アイ

アイ・ステーション店長のつぶやきです。デジタル家電、携帯電話、生活家電、玩具・ホビー、ロボットなどなどの最新の熱い話題を、続々とお届けします。
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    一定期間更新がないため広告を表示しています

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    期待の新型PS3(PlayStation3)導入しました
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      PlayStation 3(120GB) チャコール・ブラック(CECH-2000A)
      PlayStation 3(120GB) チャコール・ブラック(CECH-2000A)
      ソニー・コンピュータエンタテインメント


      久しぶりの記事で申し訳ありません。

      ついに、期待の新型PS3(プレイステーション3)が発売されました。

      アイ・ステーション店長としては、初代PS3から、進化し続けるエンターテイメントマシンとして、現在最も気に入っているデジタル家電の一つです。

      ですから、仕事場所、生活場所・・・に、上位モデルが手に入ったり、モデルチェンジがあるたびに、一台ずつ導入してきました。

      しかし、いままでの変更点といえば、今回の変化に比べると、微々たるものといっても言い過ぎではないかもしれません。
      今回も、もちろんというか、今回こそ、発売日導入の価値があるといえるものでした。


      とりあえず、わかりやすい変更点から。






       まず、値段。39800円から、一万円下がり29800円に。

      これはもちろんうれしいことですが、普通値段が下がったら、機能が省かれたり、よくても同等だったりするのですが、今回は、進化していることがいっぱいで、期待通り(以上?)のものだったと思います。




      旧機種(正確には初代20GBのモデルと)との大きさ比較です。



      写真の通り、上から見た感じでは、PS2の旧型から、最新機種の小型になたほどの印象はありませんが、ちょっとだけ小さいことが分かると思います。

      薄さも、ちょっとだけ薄くなってます。

      ちなみに電源ケーブルまで、小型化しています。



      縦置きするには、下の写真の台(1800円)を購入しなければならなくなりましたが、自分の環境では縦置き必須になってます。




      大きさにあわせて、重さも、3.2kgで、初代の5kgから2/3に、2代目の4.4kgと比べても1kg以上軽くなっています。
      たまに、デモンストレーションして持ち運んでいたのでうれしいです。

      ついでに、写真でもわかるとおり、それはまでは、表面加工は、テカテカだったのが、ざらざらになっており、傷もつきにくそうで、私にとってこれもありがたいです^^

      そして、消費電力。初代は、けっこう電気をくってたのですが、徐々に進化してきて、新型では、だいたい100Wを切っているので、だいぶ良くなりました!


      ここまでは、他でもよく書かれているのですが、ここからが、自分にとって一番うれしい点の追加。


      まず、ブラビアリンクに対応したこと。


      これは、操作性が著しく向上します。
      最新のブラビア(ソニーテレビ)のリモコンで、PS3に電源が入れられ、入力が勝手にきりかわり、PS3の画面になります。
      また、クロスメディアバーの操作やだいたいのゲーム以外の操作もできますので、ますます、PS3が、ゲーム以外で活躍しそうです。
      もちろん、テレビの電源を切れば、PS3の電源も勝手にきれます。

      最近、ブラビアリンクに対応したブルーレイやシアターセットを購入して、この操作の簡単さになれてしまっていたので、旧型のPS3やそれ以外のテレビにつながっている機器を操作するのは、かなりめんどくさいかんじでした。

      まさか、PS3が、ブラビアリンクに対応するとは・・・という衝撃です。


      そして、DTCP−IPというものに対応して、ブルーレイプレーヤーの中身を、離れたところからでも見られるということで、これもシステムさへくんでしまえば、非常に利便性も高く、購入費用もおさえられます。


      最後に、ドルビーTrueHDやDTS-HD Master Audioのビットストリーム出力ができるようになったことで、最新のAVアンプと組み合わせて、ブルーレイのソフトの能力を、十二分に発揮できるようになったことです。



      長くなりましたが、これは、コアな人たちから一般の人たちにも、恩恵があることも多いことなので、今度こそ、PS3の追い上げを期待したいとおもってます。

      (ちなみに、初代にはあった機能のPS2互換はないことは、そんなに、気にしていません。PS3のゲームをハイビジョンでやってしまうと、PS2のゲームはやる気はそんなにおきなくなるので、それこそ、やりたいときは、押入れから、小型のPS2を引っ張りだしてやるぐらいで、ちょうどいいです。)


      あとは、FF13が、年内にでてくれれば、いうことなしです^^;


      PlayStation 3(120GB) チャコール・ブラック(CECH-2000A)
      PlayStation 3(120GB) チャコール・ブラック(CECH-2000A)
      ソニー・コンピュータエンタテインメント
      | ゲーム関連 | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      龍が如く3もいいですが
      0
        龍が如く見参! PLAYSTATION 3 The BEST
        龍が如く見参! PLAYSTATION 3 The BEST
        セガ


        そうそう、極道ものは、あんまり・・・でも、時代劇もの、特に、宮本武蔵の話(漫画だったら、バガボンド)が好きって人は、こちらもあります。

        http://ryu-ga-gotoku.com/kenzan/

        こっちもおもしろいと思います。

        実は・・・・自分は、不覚にも龍が如くの1,2は、スルーしていて、これからやりました。

        もちろん、龍が如く3からはまって、こちらのシリーズを楽しむのも、また、見方が変わって楽しめると思います。


        龍が如く見参! PLAYSTATION 3 The BEST
        龍が如く見参! PLAYSTATION 3 The BEST
        セガ
        | ゲーム関連 | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        大人のエンターテイメント PS3 龍が如く3発売
        0
          龍が如く3
          龍が如く3
          セガ

          いまいち勢いがでていないソニーのPLAYSTATION 3に、今度こそ火をつけてくれるのでは・・・と期待できそうな、セガの龍が如くシリーズの最新ソフトが今日発売されました。

          知らない方も多いと思いますので、とりあえず予備知識としてここのページをさらっと見てもらったら、だいたい雰囲気がわかるのではないかと思います。

          http://ryu-ga-gotoku.com/

          見たらわかると思いますが、このゲームは、極道の世界やキャバクラなどの夜の世界が舞台で、まさに大人のエンターテイメントゲームです。

          このシリーズの特徴は、普段ゲームをプレイしない層からも大きな支持を得ていることです。

          その理由として考えられるのは、極道の戦いなどの硬派の部分と、キャバクラやカラオケやカジノなどの夜の世界の遊びの絶妙なバランスにあると思います。

          硬派な部分としては、まず、シナリオが、ゲームのなかでは抜きんでてしっかりと作られていることにより、映画のように、ぐいぐいと引きつけられます。

          そして、基本の進め方としては、街を移動しながら、さまざまな敵と戦います。このアクションゲームも、苦手な人には、設定しだいで、ボタンを連打するだけで簡単に倒せたり、ゲームに慣れている人には、いろいろな技を出さないと敵を倒せない、骨のあるゲームになります。


          夜の世界の遊びの部分では、実際にもしそんなことしようとしたら、PLAYSTATION3本体とソフト代の何倍、何十倍以上のお金がかかる、そういう世界をなんとなく体験できます。まあ、あくまでもバーチャルですが・・・^^;

          これらを盛り上げる要素として、PLAYSTATION3の美しい描画力はもちろん、実際の企業とのタイアップによってより感じられるリアルな街、実際の豪華な俳優陣がそのまま演じているのではないかとも思わせられる人物など、驚くことばかりです。

          (ここらへんは、http://ryu-ga-gotoku.com/trailers/index.html ここの動画をみたらわかりやすいです。)


           最後にライトなゲーマーの方たちにとっても、アクションの難易度設定や、多くのミニゲーム、サブストーリー、クリア後のお楽しみ・・・などやりこみ要素満載で、なんとも懐の深いゲームだと思います。
          (コアな方は、やっぱり洋ゲーですが・・・)


          ※もちろん、このゲームは、大人のゲームです。もちろん子供(少なくとも高校生まで)はNG。子供の前でもやりたくないです。

          そう考えると、おそらくPS3を持っている層にとっては、どんぴしゃはまっているような感じなので、期待したいです。

          龍が如く3
          龍が如く3
          セガ
          | ゲーム関連 | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          Wii Fit さっそく試してみました!
          0
            Wiiフィット(「バランスWiiボード」同梱)
            Wiiフィット(「バランスWiiボード」同梱)

            発売日に、前評判の高かった、任天堂のWii Fit早速購入しました!!

            もう、お約束ですね^^;

            任天堂の売れまくってるゲーム機、Wii(ウィー)の最新ソフトとバランスボードという周辺機器のセットです。

            詳しいことは、ここをみてみてください。

            前もこのことをどこかで書いたんですが、誤解を恐れずにいうと、今までの人気のWiiの普通のソフトでは、自分からすると、万人受けする傑作ソフトって、現状では、Wii Sportsしかなかったと思うんです。

            これ一本とコントローラーが複数あれば、Wiiを知らない友達が遊びに来たとき、最高のおもてなし^^;ができます。

            (ただし、お友達の似顔絵キャラをまず作るのは、必須のこととなりますので、ご注意ください。)

            このおもてなしの傑作ソフトとは違い、Wii Fitは、携帯ゲーム機のDSの大ヒットソフト脳トレのように、目標に向かって、日々こつこつとトレーニングをすることがメインのソフトになります。

            これはこれで、DSの脳トレではやったように、結構ロングヒットする魅力があると思います。

            脳をきたえると同様に、体を鍛えることは、皆が日々やりたくてもなかなかできないことですから!


            (けっこう重く多くきくて、本格的な体重計のよう・・・です)

            しかも、前述の自分の似顔絵キャラでやる一体感や、様々な種類のミニゲーム、グラフなどの自動記録、また、家族や恋人などが複数の人と交互にやりながら、記録を競えたり、オンラインでチェックできたりと、続けられるしくみが豊富なので、相変わらずうまいなーって感じです。




            ちょっと前にビリーもはやったことですし、タイムリーですね。
            (ちなみに、体を鍛えるといえば、ビリーはまだやってないけど、ビリーが動とすれば、もともとバランスがメインなので、静という感じかな)


            早速自分も、ちょっとやってみたのですが、この手のやつは、だいたい初めてでも、実年齢よりは若いことは多々だし、昔は、柔道やら自転車やらで絶対の自信を持っていたバランステストで、なんと・・・・・・





            43歳という+10歳の結果に呆然^^;

            まあ、気長にがんばります。


            ちなみに、今、売り切れしているところはしているところも多く、クリスマスお正月シーズンですので、興味のある方は、お早めに購入をしていたほうがいいと思います!
            しばらくいつもの任天堂のパターンになるかもしれません・・・・

            Wiiフィット(「バランスWiiボード」同梱)
            Wiiフィット(「バランスWiiボード」同梱)
            | ゲーム関連 | 00:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            新型PSPを入手!
            0
              クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(FFVII 10th Anniversary Limited)(新型PSP本体『PSP-2000ZS』&「バスターソード ストラップ」同梱)
              クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(FFVII 10th Anniversary Limited)(新型PSP本体『PSP-2000ZS』&「バスターソード ストラップ」同梱)


              新型PSPは、9月20日発売なんですが、それよりも、ちょっと早くソフト同梱の限定版で出ることを発売日当日に知り、正規入手に全力をつくすも、撃沈しました。でも、PSPが入手困難って、めちゃくちゃひさしぶりで、ちょっとうれしかったです

              が、どーしても欲しくて、結局、ヤフオク入手という禁断の果実に手を出してしまいました。


              で、本日さっそく手に入れたので、ちょっと触ってみました。
              ちなみに写真では、新型PSPが手前に映っているので大きくみえますが、大きさは全く同じです。



              まず、第一印象、軽い!前のよりも、そして、DS Liteよりも軽いです。



              もちろん、薄くもなっています。

              そして、薄さ軽さとは裏腹に、握った感じやボタンの操作感は、前のよりも、しっかりしていて丈夫そうでなんか感触もよいです。



              しかも、まだ、試してないけど、20日に発売されるワンセグや、テレビへの出力、UMDの読み込み時間軽減など、けっこ重要なところもパワーアップしてます。



              ちまたでは、DS LITEが大人気ですが、自分は、やっぱりこっちのほうが所有欲を満たしてくれると思います。

              今回のクライシスコアのオープニング映像を見ると、さすがPSPって思います。



              PSPができることを書いたら止まらなくなるので、また、別の機会に・・・っていうか、今度別のところで本気でまとめたいと思います。


              ってことで、PSP、もう少しは、巻き返しを期待!!!


              クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(FFVII 10th Anniversary Limited)(新型PSP本体『PSP-2000ZS』&「バスターソード ストラップ」同梱)
              クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(FFVII 10th Anniversary Limited)(新型PSP本体『PSP-2000ZS』&「バスターソード ストラップ」同梱)
              | ゲーム関連 | 13:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              Let’s!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2 オッス おめぇ悟空 天下一武道会 10・28日発売!
              0
                Let’s!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2 ~オッス おめぇ悟空 天下一武道会~
                Let’s!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2 ~オッス おめぇ悟空 天下一武道会~

                以前の記事のドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2の続編、「 Let’s!TVプレイ ドラゴンボールZバトル体感かめはめ波2 オッス おめぇ悟空 天下一武道会 」が、2006/10/28に、発売されます。

                 今度は、前回よりもさらにパワーアップして、なりきれるキャラクターは、なんと23人以上、そして、2人遊べるミニゲームやデータカード出すをスキャンして遊ぶゲームなど、内容豊富になっています。

                 前回は、話題に乗り遅れて知ったときにはどこも在庫がなく、数ヶ月遅れの入手になったので、今回は、早めに手を打って、レビューアップしたいと思います。

                 こうご期待!!^^
                | ゲーム関連 | 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                プレーステーション3(PS3)に最適なテレビ選び
                0
                  こんにちは、アイステ店員です。
                  11/11にPS3が発売されます。PS3といえばその高性能を生かした精細なゲーム画面や、次世代DVDであるBlu-ray Videoによるハイビジョン映像ソフトの再生などが期待されます。

                  他にもいろいろと魅力はありますが、その真価を発揮するには、テレビがハイビジョン対応である必要があります。

                  そこで、PS3に適したテレビ選びについて考えてみたいと思います。


                  ■画面解像度(画素数)とは
                  テレビやパソコン、携帯電話などの画面は、碁盤の目のような細かい点(画素)の集まりで出来ています。

                  たとえば、現在主流の携帯電話の液晶画面は縦320ドット・横240ドットの画素で構成されていて、QVGAなどと呼ばれます。最近になって、640x480ドットのVGA液晶画面を搭載した機種も現れました。

                  パソコンの場合、VGA(640x480)、SVGA(800x600)、XGA(1024x768)、SXGA(1280x1024)、UXGA(1600x1200)、WUXGA(1920x1200)などがあります。

                  当然、画素数が多くなるほど画面は細かく、美しくなりますが、そのぶんコンピュータへの負荷が大きくなり、高い性能が要求されます。

                  ■テレビの画面解像度
                  現在、テレビには以下のような解像度があります。
                  SD(Standard Definition)
                  480i(640×480,720×480)
                  480p(720×480)

                  HD(High Definition:日本でいうハイビジョン)
                  720p(1280×720)
                  1080i,1080p(1920x1080)

                  480i,480pはSD(Standard Definition)と呼ばれる、従来のテレビです。
                  通常のブラウン管テレビはSDに対応しています。地上波アナログ放送の信号はSDです。

                  720p,1080i,1080pがHD(High Definition)と呼ばれるハイビジョンテレビです。
                  ハイビジョン対応のブラウン管テレビや、大型液晶テレビはほとんどHD対応となってきました。地上波デジタル放送はHD(1080i)画質です。
                  1080i,1080pに対応したテレビを特にフルHDと呼びます。

                  ■iとp
                  iはインターレース方式でpはプログレッシブ方式のことです。
                  簡単に言えば、iはちらつきが有る、pはちらつきが無いです。
                  しかし液晶テレビではちらつきはそれほど目立たないと思われます。
                  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%B0%E6%9F%BB


                  ■テレビとの接続方式
                  テレビとの接続方式には、アナログとデジタルがあります。

                  ○アナログ
                  従来使われてきたアナログ方式は、手軽で安いのが利点ですが、ノイズなどに弱く、滲み等の劣化もでやすいので、高解像度になるほど劣化が目立ちます。

                  -RCA端子(ピン端子)
                  赤・白(音声)、黄色(映像)の丸いコネクタの端子で、SDに対応しています。ビデオやゲーム機などを接続する際に、もっとも一般的なものですが、画質は最低限です。
                  http://ja.wikipedia.org/wiki/RCA%E7%AB%AF%E5%AD%90

                  -S端子
                  RCAより少し太い丸い端子で、中に4本のピンがあり、SDに対応しています。音声はRCAと同じ赤・白のケーブルを使います。RCAより画質はよいです。
                  http://ja.wikipedia.org/wiki/S%E7%AB%AF%E5%AD%90

                  -D端子
                  端子の形状がアルファベットのDの形をしています。SDだけではなく、HDにも対応しています。S端子より画質はよいです。音声はRCAと同じ赤・白のケーブルを使います。
                  D端子には対応する画面解像度にあわせてD1〜D5の5つの規格があります。
                  D1:480i
                  D2:480p
                  D3:1080i
                  D4:740p
                  D5:1080p
                  D端子搭載テレビでも、安いブラウン管テレビだとD1まで対応、最近の大型液晶テレビだとD5まで対応するなど、違いがあります。
                  http://ja.wikipedia.org/wiki/D%E7%AB%AF%E5%AD%90

                  ○デジタル
                  -HDMI端子
                  最近ようやく搭載され始めた端子です。台形で、映像と音声、さらには制御信号も一本の線で伝送できます。
                  テレビ側の表示能力に合わせて自動的に適した解像度で表示されます。
                  デジタルですので、液晶テレビやプラズマテレビとの相性は抜群で、滲みのない映像をdot by dot(画素数どおり)に表示できます。
                  http://ja.wikipedia.org/wiki/HDMI

                  ■HDMI付きを狙え
                  ハイビジョン対応のゲーム機は、PS3より前にXBOX360がありますが、こちらはアナログのD4端子しか搭載しておらず、デジタル接続には対応していませんでした。

                  PS3は、ゲーム機としては初めてHDMIを採用し、1080pのフルHDまで対応しています。
                  HD対応の非常に細かい美しいゲームや、ハイビジョンのBlu-rayビデオを劣化なしに楽しむならば、HD対応のテレビにHDMIで接続したいものです。

                  ■フルHDか否か
                  740pに対応したテレビの画素数は1280×720です。1080i/1080p(フルHD)に対応したテレビの画素数は1920x1080です。
                  約2倍の解像度の差があり、フルHDの方が細かく綺麗な画像が期待できます。しかし、フルHDをインチサイズが小さな画面に搭載しても、虫眼鏡で観察しなければ分からないほど細かくなるため、37インチ以上のテレビにしか採用されていないようです。
                  32インチ以下のテレビは、HD(720p)となります。

                  Bry-rayビデオは最高で1080pに対応した映像ソフトが発売される予定です。PS3でお気に入りの映画を超高画質で楽しむためには1080p対応のテレビがほしいところですが、前述のように37インチ以上の大きくて高価なテレビが必要になってしまいます。

                  また、ゲームでは画面解像度が高くなればなるほど、コンピュータが処理するデータが増えるため、負荷がかかってしまいます。いくらPS3とはいえ、1920x1080ドットのゲーム画面をスムーズに処理するのは相当厳しいと思われます。

                  つまり、1080p対応のテレビを接続していても、ソフトによっては内部的に720p(1280x720)以下の解像度で処理して、最終出力で1080p(1920x1080)に引き伸ばす可能性があるのです。

                  →以下の記事を参照。
                  http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060426/3dhd.htm

                  であれば、最初から720pのテレビであっても、まったく問題は無いだろうと思われるのです。

                  ですから、現状では比較的安い720p対応のHDMI搭載液晶テレビを購入することが最も賢い選択であると思われます。


                  ■シャープのAQUOS
                  上記点を考慮してHDMI搭載液晶テレビの中で選択してみた結果、私はシャープのAQUOSの26インチ(LC-26BD1)が最もよい選択であると判断しました。

                  テレビそのものの基本性能や、亀山工場製の国産テレビである点も重要ですが、個人的なシャープに対する信頼性も大きな理由となりました。
                  しかし最も大きな理由は、接続端子の豊富さです。PS3だけを接続するのならばHDMIだけ搭載されたテレビでよいのですが、私の場合はパソコンとの接続も重要なポイントとなりました。
                  シャープ以外の液晶テレビは、D-sub15ピンというアナログのPC入力端子が付いていて、液晶の利点が活かされていないのですが、唯一シャープのみはDVI-I端子というデジタル対応のPC入力端子が装備されています。私はパソコン用ディスプレイにDVI接続の液晶(これもシャープ製)を使っていますが、これと並べて「デュアルディスプレイ」をしようと思うならば、いまさらアナログ接続には戻れません。
                  もちろん、DVI-I端子には、アナログケーブルを接続することでD-sub15ピンのパソコンも接続できます。

                  また、26インチクラスであれば、D4端子が1系統しかないものも多い中で、2系統用意されています。2系統あれば、PS3のほかにも、アナログ接続とはいえ、ハードディスクレコーダーや、XBOX360などのHD対応機器が接続できます。

                  以上のように非常に魅力的なAQUOSですが、大きな問題があります。安くなったとはいえ、近くの店頭価格で¥12,5000はするのです。PS3が上位モデルで7万円台は確実ですから、ソフト代も合わせて20万円以上かかる計算になります。
                  そのお金をどうやって工面するかが、テレビ選びよりも当面は悩みの種になりそうです。
                  | ゲーム関連 | 19:31 | comments(72) | trackbacks(1) | - | - |
                  XBOX LIVEで世界中の猛者たちと対戦
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                    ずっと、レポート遅れていましたXBOX LIVEのレポートです。

                    まず、XBOX LIVEとは、いつでも好きなときに、世界中の誰とでも遊べる XBOX360 のオンラインゲーム コミュニティーです。

                    これを遊ぶためには、ブロードバンドのインターネット環境と、ゲーム販売店もしくは、指定のコンビニエンスストアなどで、専用のプリペイドカードを購入するか、クレジットカードで、決済手続きをするかになります。
                    (詳しくは、http://www.xbox.com/ja-JP/live/about/prepaid.htm

                    また、プレーステーション2や普通のパソコンのオンラインゲームは、キーボードなどを使い文字でチャット(会話)をします。
                    これとは大きく違い、XBOXでは、下の写真のようなヘッドホンセットを使い、ボイス(声の)チャットが主で、他のプレーヤーとコミュニケーションをしていきます。



                    自分は、前の初代XBOXのほうで、これを体験していたんですが、とにかく最初は、違和感というかインパクトがものすごくあります。
                    だって、いきなり、英語や日本語のどこのだれともしらない人の声が、聞こえてくるんですから。
                    そのなかへ、自分も声を出して参加するなんて、かなり積極的な人しかできないでしょう。
                    というか、私も、まだ、へぇーこんな世界はあるんだっていう驚きは感じつつも、それから踏み込めていません。
                    文字でチャットするオンラインゲームのFFXIでは、がんがんに知らない人と話して慣れているんですが、声のほうは、私にとって、もっと高い壁を感じるのです。


                    しかし物怖じばかりはしてられないので、とりあえず、自分からはしゃべれないけど、リッジなどの車ゲームで、対戦相手を探して、対決!!

                    360で美しいグラフィックになっても、やっぱり、あの違和感のある雰囲気です^^;
                    でも、親しい人とかができたりしたら、はまる可能性は、多いにかんじます。

                    また、下の写真のように、ワールドランキングなどがでますんで、自分の実力が分かって、へぇーーっ!ていう感じです。(ちなみに、ちょっとやっただけで、全然本気モードではないので悪しからず・・・)





                    そして、全世界の猛者たちと、すぐに対戦できるんで、やりこみ度は、底なしだとおもいます。
                    たとえ、対戦相手としゃべる勇気はなくとも(ボイスチャットは、オフにもできます)、ゲームプレイで会話することは可能なのです。
                    あたりまえのことですが、おそらく、近所のゲーセンで、敵なしの人でも、ここでトップになるのは、ほぼ不可能というくらいレベルは、高いです。


                    ということで、主に、アクションやレースゲームの腕に自信がある方たちに、ぜひとも体験していただきたいサービスだと思います。
                    もちろん、それ以外の方も、一度は、この不思議なオンラインの世界を体験してみることを、お勧めします。


                    | ゲーム関連 | 00:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    「ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波」〜おめぇとフュージョン〜で汗を流す
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                      これ、今売れてるみたいです。
                      この「バトル体感かめはめ波」は、ゲーム機なしでTVに接続するだけですぐに遊べ、なおかつ操作が直感的にできる体感操作(後述)のバンダイのLet's TVプレイシリーズのものです。
                      対象年齢7歳以上ということで、子供たちにも人気なんでしょうけど、おそらく自分のような世代(20代から30代前半)も食いついてるんでしょう・・・だって、自分らの世代も一応ドラゴンボール世代ですから!

                      そしてそれだけではなく、最新のゲーム機で出ている同タイトル系のゲームは、やれる時間も技量もないものですから、こういうライトなものでしたら、購買欲がでてくるのです。私と同様の方も多いと思います。

                      ということで、私のチェックに入っていたのですが、これが結構品薄で、ようやくゲットできたのです。



                      こんな感じで、本体をテレビの上に置いて、



                      こんな感じで、手にバンドをはめて、テレビの前に立って、悟空やベジータたちになりきって、手を動かして、ゲームを対戦するわけです。
                      つまり、これがサブタイトルの、おめぇとフュージョンってわけですね・・・。



                      遠距離戦では、気功波系



                      近距離戦では、パンチ系の技を中心に戦います。
                      (ちなみに写真は対フリーザ)

                      いやーーーー!熱中しますね。
                      個人的には、以前のこれと同じ系統の、スクウェア・エニックス「剣神ドラゴンクエスト 甦りし伝説の剣」という傑作(もし余力があればいつかブログで・・・)があったのですが、これと同じぐらいはまりそうです。

                      しかもこのドラクエは、けっこう難易度が高く、剣を振った腕は筋肉痛になりまくりだったのですが、今回のドラゴンボールZは、難易度も低く設定でき、それほど筋肉痛もはげしくありません。

                      ファミコン・ドラゴンボール世代で、最近の複雑なゲームを敬遠している人に絶対お勧め!です。童心にかえれます!
                      (亀とかついた武道着コスチュームあれば、なお可・・・?)

                      ただし!けっして、プレイを他人に見られないようにしてください。

                      私のように、関係者に見られて、どん引きされてしまいます。

                      ドラゴンボールZ バトル体感格闘かめはめ波~おめぇとフュージョン~
                      ドラゴンボールZ バトル体感格闘かめはめ波~おめぇとフュージョン~





                      | ゲーム関連 | 01:00 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
                      XBOX360をHDTVにつないでみました
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                        ようやくXBOX360の真価が現れるHDTVにつないでみました。

                        その前に、HDTVって何でしょうか?

                        High Dehinition Televisionの略で、高精細テレビということです。
                        そう、XBOX360のハイデフも、ここからきているのです。
                        普通のテレビでは、映像をあらわす横の走査線が525本あるのに対し、HDTVは、その約2倍の1125本以上もの走査線があります。
                        だから、2つを見比べると、ほとんどの人が違いがわかるくらいのレベルだと思います。

                        HDTVには、大きく分けて、液晶方式・プラズマ方式・リアプロジェクション方式・ブラウン管方式の4方式があります。

                        今回は、そのうち、薄型テレビといわれる前者の3つにつなげてみました。
                        ちなみに、HDTVとXBOX360との接続方法は、標準搭載のケーブルで、HDTVのD4端子というところに、接続します。
                        このへんは、さすがに、ハイデフとふれまわっているXBOX360です。

                        まずは、液晶方式です。




                        ちなみに機種は、東芝の32LH100です。

                        まず、明るくてきれい!!です。
                        やはりハイデフになった効果は絶大です。
                        ゲームセンター以上のものを感じます。
                        液晶は、他の方式と比べて、若干、早い動きの映像が弱いといわれますが、リッジレーサーを私がプレイする限り気になりませんでした。

                        つづいて、プラズマ方式です。



                        メーカーは、Pioneerです。(機種は忘れました・・・)
                        明るさは液晶ほどではないけれども、まずまずで、もちろんきれいです。
                        しかし、その分というか、液晶よりも、暗部の表現が勝っているような気がします。

                        そして最後に、リアプロジェクション方式です。



                        ソニーで機種はグランドベガの初期のものです。
                        明るさは、上記のものに比べて少し暗いので、照明を落として取りました。
                        少し照明を落とせば(あるいは、日光をカーテンで隠したりなど)、さすがはハイデフ、きれいな映像が見られます。
                        そして、上記二つのものに比べて、結構、奥行きがあります。
                        ブラウン管ほどではありませんが。

                        このリアプロジェクションの売りは、なんといっても値段です。
                        同じ値段を出すとしたら、一番大きな画面のものが買えるでしょうから、部屋を暗くできて、迫力重視の人にはおすすめかもしれません。

                        また、ブラウン管タイプも、いつかレポートしたいと思います。
                        多分、予測でものをいうと、画質とコストパフォーマンス重視の人にはこれだと思います。
                        ただし、4つの中で、最も奥行きがあり最も重いので、場所をとると思います。

                        以上のように、各方式、一長一短ありますので、何を重視するかを考えて、XBOX360にあうテレビを選んでいけばよいておもいます。

                        そして、これらのHDTVとXBOX360を接続すれば、いよいよその真価を味わえるのです。

                        ゲームは、ハイデフへ!!

                        Xbox Special Edition
                        Xbox Special Edition
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